秘宝伝 伝説への道を打ってみた感想

秘宝伝の新台を打ってみましたが、
まず前作とのゲーム性の違いにびっくりました!
というのも今回の秘宝伝は「バジリスク絆」に近く、
「秘宝チャンス」を経由してARTに突入する感じなんですね。
絆と同様に秘宝チャンスの天井が500Gなのでますます似てます。
ずるずるとやめられなくなるので正直このタイプは打ちたくないのですが、
ピラミッドを回したい!!という思いだけで打ってみました。
何度か打ちましたが、がっつり2000枚出たのは1度だけでした。
2000枚出たときはとにかく上乗せが半端なく、
もちろん念願の「ピラミッドを回せ」を聞いて回すことができました。
1回の上乗せで軽く100Gは乗るので、打っていて爽快感は半端ないですね。
ただ、純増が低くボーナスが絡むことは滅多にないので、
メダルを増やすのには結構な時間がかかります。
上乗せの種類が豊富なので楽しめますし、秘宝伝シリーズの過去の曲などが流れたりして
打っていて楽しかったのですが、
「勝ちたい!」という日に打つ台ではないかもしれませんね。
自分的にはメダル持ちもよく、よく回るのであんまり投資できないけど打ちたい!という日には
また打ってみたいと思います。

大都技研の新台と言えばシェイク3!!

(SHAKEⅢって書くと「しゃけ」って読んでしまうの私だけ?w)

シェイク3は前作のファンでしたので、また打ってみたい機種ですね。