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リプレイのことを知っておく

ストック機はRTというのがあって、リプレイタイムの略で、ボーナス終了などから次ボーナスをそろえられる状態になるまで小役以外に揃えられないリプレイが抽選し、小役が当たらない時、ほぼ1分の1でそろえられないリプレイが当選。これが当選されない時RT終了でボーナスをそろえられる状態になります。北斗なら、RTは実際いきなり天井の1999Gで、その途中チェリーなどひき、いかに短いG数のうち前兆モードに昇格できるかが味噌。

そしてこれになれば、最長32Gのうち7あるいは北斗絵柄をそろえられ、残りRTはすっ飛ばせます。レアリプレイは揃うリプレイでもそろわないのでもない、内部的リプレイ。いろいろ言っても岩がわからないかもしれませんが、レアリプレイはチャンス目としておぼえてください。ウエイトはレバーをたたきリールが回るまでのタイムラグ。4.秒ルールがありますが、リールすべて停止し次再びリールが回るまで4.1秒以上時間を変えるという打ち手に迷惑な決まりなのです。

ボーナス終了を知っておく

北斗の拳で通常ラオウに合うためさまよってますが、あったらボーナスですが、会えるといいわけで、ボーナス中古のラオウと1回づつバトル展開によりボーナス継続するかが決まります。ケンシロウがラ王に完璧にふっとばされれば終了。食い下がるか、攻撃できれば継続。そして25回、30回でも継続してるうち普通のバトルですが、ラオウ昇天エンドが出ればそこでボーナス終了です。

ストック機はRTが必ずあって、リプレイタイムの略で、ボーナス終了、設定変更で次にボーナスを揃えられる状態になるまで、小役以外に揃えられないリプレイも抽選しており、小役が当たらなければ1分の1でそろえられないリプレイが当選。そして北斗ならRTは実際いきなり天井1999Gで、その途中チェリーなどひきいかに短いG数のうち前兆モードに昇格できるかが味噌です。

そして前兆モードは最長でも32Gのうち7、北斗絵柄を.そろえられて、残りRTはすっ飛ばせるのです。

チェリーが当選したら

スロットはコイン3枚入れレバーをたたいてボタンを押しリールを留める作業で1ゲームとカウント。これ毎に1つだけ、小役、ボーナス役を抽選。パチンコでいうあたりかどうか抽選しているのと一緒。小役抽選で、その当選払出に応じた枚数コインが払出され、ボーナス当選なら、ボーナスゲームが始まります。そして北斗はストック機で、プレイ中当選したボーナスをそのGで放出せず、放出可能な状態になるまで貯留。流れは2枚チェリー、スイカを引き、今いるモードに当選し、前兆消化し、7あるいは北斗が揃えられるという具合。

そして、いろいろ調べてみれば高確率モード確定などいろいろありますが、普段わからないものと思ってください。通常G中モード昇格抽選する小役=チェリーやスイカを引けば今いるモードから昇格できる抽選をします。ですが、これも昇格したのかどうかぱっと見分からず、2枚チェリー、4枚はもともと一緒で、チェリーが当選したとき同時に3対7ぐらいで2枚か4枚に振り分けられるのです。

ライターのゴッド(凱旋)赤七での乗せ乗せの動画を見ていると

ジャンバリで、しんのすけの俺が真打でミリオンゴッド(神々の凱旋)の動画のある回をみていました。赤7を引いて、「俺、赤七引いて128連敗 業界でも1,2を争うぐらい下手なんだよね」と言ったのがフリかとおもうほど、逆にすごい乗せ載せ状態になっている動画です。あと〇つ乗せると万枚なんてカウントダウンを本人がするほどの絶好調ぶり、アメージンググレースが流れても(平然と)さもありなん、というぐらいの当たり前の状況になっている動画で見ているだけで楽しくなってしまう動画なんですがね。
さて、こういう動画で魅せられると自分も打ってしまいたくなるのですが、こういうライターが打っていて自分もより好きになって打倒して、良かったためしはないのですが…。さらに結構紫7を引けるハーデス(もちろん打っているゲーム数も違うし確率もこちらの方が高いけど)と違って、凱旋では赤七は1回だけでしかもG-stopからのSで単発のみといったほとんど挑戦券すら与えられてない等状況ではとても勝てる気はしないのです。

私にハイエナを続けさせた運命の1000ハマりとは。

慣れないことはするものじゃない、パチスロを打っていてそう思ったことがあります。
あれはパチスロが4号機から5号機に移り変わる時期のことです。エヴァやデビルマン、サクラ大戦など初期の5号機がホールに導入されはじめお馴染みの4号機はどんどんと姿を消してしまっていました。当時からハイエナ一本槍だった私は、迫り来る5号機時代に危機感を覚え高設定狙いも出来るようにならなければいけないと感じたのですね。
そんなときサクラ大戦の高設定濃厚台を見つけました。サクラ大戦やデビルマンなどの当時のアルゼ系5号機はまさかの2段階設定が多く、1か6という天国か地獄か、という設定だったのです。といっても6の機械割は103%ほどしかありませんでしたが。しかしそれでも6には変わりなく、意を決してサクラ大戦の高設定濃厚台に座りました。設定が2段階しかない、ということは高設定濃厚な時点でほぼ6ということなのですから。
ボーナス後200回転くらいから打ち始めるも全然当たらず、気がつけば1万円を投資していました。とはいえ高設定でもこれくらいハマるのは珍しくもないことと、我慢しそのまま打ち続けました。さらに気がつけば2万円をサンドの中に入れてしまっていました。既にハマりは800回転近くとなり、高設定の可能性すらも疑いたくなる状況です。しかしそれでも高設定ならば…と打ち続け、ついに…!!
1000ハマりを迎えました。投資はまさかの27000円です。流石に心がぽっきりと折れ、そのまま店を後にしました。思えばこれが原因だったのかもしれませんね、私が5号機時代になってもハイエナを止められなかったのは。

アイムジャグラーのチェリー

メーカー北電子の切り札とも呼ぶべき代表作と言えばジャグラーシリーズであり幾多のスロッターを虜にして来た機種で、これを知らない打ち手はいないと思う程に有名な機種です。
私は4号機時代の後半にてジャグラーの存在を知ってから5号機に突入して初めて打ったのがアイムジャグラーですが下調べして分かっていたのはチェリー子役を引いたら20回に1回の確率でボーナスを連れて来る同時当選もあるのでチェリーが揃う度に少しドキドキ感がありましたが油断していたのがチェリー以外でも普通にボーナスが当たる事を、すっかり忘れていてボーナスを引き当てた時に左端のGOGOランプがガコッと音が出てビックリしてしまいました。
それからジャグ連と呼ばれる現象にて100回転付近で当たりの連荘がありバーを含めて10回ボーナスを出して2箱ゲットしました。
5号機になって初めて打ちましたが、これだけ出るのでしたら4号機時代のジャグラーを打ってみたかったです。

クランキーコレクション、逆押しのススメ。

私は今でもたまにコンドルを打っています。もちろん今どきコンドルを島単位で置いているような店はほとんどなく、設定も期待出来ないようなバラエティの一台を打つ羽目になるわけですが、それでもやはり楽しいものです。コンドルの打ち方で個人的にオススメなのは逆押し赤7上段狙いですね。目押しミスをしない限り赤7が上中下のいずれかにとまります。
まず基本的に中段に止まることが多く、この停止形はハズレもしくはボーナスとなります。次に上段に停止した場合はリプレイ以外の全小役以上が確定します。そして下段に停止した場合は見れば分かるようにゲチェナが止まりますが、ほとんどがリプレイです。もちろんリプレイを蹴った時点でボーナスですね。ちなみに一枚役に関しては考慮していません、あしからず。
この狙い方のポイントはどこに赤7が停止してもボーナスの可能性が残ることです。中段停止などは小役の可能性がなく一見ノーチャンスにも見えるのですが、期待しないで止めると中リールにチェスチェが止まったりしてケツが浮くこともしばしばです。ゲチェナ停止はさらに熱いですね。基本はリプレイ確定くらいの勢いなので普段は気にもしないのですが、忘れた頃にリプレイがテンパイしなかったりしてこれまたケツが浮きます。逆に上段停止は今一つですね。なまじ小役以上確定のためよく止まる割には滅多に小役が外れなくてやきもきします。コンドルはそれぞれ楽しみ方があるでしょうが、個人的にはこの逆押し赤7狙いがオススメです。
ちなみにクランキーチャレンジの時には全て順押しです。あえて重複を確認せずに最後まで期待感を持たせるやり方ですね。

ミリオンゴッドの自慢話

ある日私が仕事中に仕事場の先輩から1通の電話がありましたので職務に関する話かと思って電話に出たら、いきなりパチスロの話をしてきました。
聞くと、どうやら先輩は最近スロットにて大勝ちをしたとの事であり、こんな時は周囲に自慢話をしたくてウズウズするのがスロッターの性分でありますが実は私も同様にて数万勝ちをすれば猛烈に誰かに話したくなるので先輩の気持ちは十分に理解が出来ますので、自慢話を聞く事にしました。
その先輩が台を打って叩き出した機種とは、ミリオンゴッド神々の凱旋でユニバーサルブロスによって開発された機種にて私には初めて聞くメーカーでしたが機種の方は4号機時代の爆裂台と知っており、今回5号機の台でフリーズにてプレミアムボーナスを引き当てた事により継続に上乗せの繰り返しで万枚近くも出したそうで換金数が悪く、それでも10万円は軽く超えたそうです。
それからも高額枚数を出すまでの武勇伝を散々聞かされましたがミリオンゴッドに対する好奇心を植え付けられた為、私も今後打ってみようと思いました。

第2作目CR聖闘士星矢

私が楽しみにしていた機種のCR聖闘士星矢星の運命が同じくSANYOから導入されるのを知って楽しみのあまり、ついコンビニエンスストアで聖闘士星矢だけの攻略雑誌を買ってしまいました。
当時は、このシリーズは二作目は出ないだろうと思っておりました。
それ程に一作目の機種の作り込みが凄く相当な数の演出がありましたが私の取り越し苦労で良かったです。
ホールに導入されたのを聞いて直ぐに店へと打ちに行きました。
演出や役物に対して豪勢になっておりましたが機種に対しては以前の演出が良かったと思います。
右打ちシステムが採用されて大量の出玉を出しやすくしておりますが大当たりの演出は前作のバトル中の演出による出玉数の幅を広くしていた方が面白く打てたかも知れないですが、この機種にはシリーズファンによる補正が台に掛かってますので少々の不満は無いに等しく、画面も綺麗ですので今後も打とうかと思います。
ちなみに初打ちは3000円だけですが辛くも勝利です。

ゲッターマウス等々打ちました

朝一でゲッターマウスを打つも、何も起こること無く一万円飲まれて終了。続いて打つ台を探してホールを歩きまわるけれどもいい台が見当たらない。マジカルハロウィン3の島は3箱積んでいる台があってうらやましい。エヴァンゲリオン希望の槍へ台移動して、天井狙いでとりあえず打ち始める。無事に天井に到達してARTが始まるも、何も起こらず終了。ここまでにすでに2万円投入している。AT機を打つのも危険なので、アイムジャグラーへ移動して早めのBIGボーナスをきたししながら打つも、ここでも投資が止まらず3万円目にようやくレギュラーボーナス当選。1000円買い足して110ゲームで本日初のBIGボーナスをゲットしました。連チャンを期待して打つも、何も起こらずどんどんコインが飲まれていき、結局ボーナスを何も引けずにコインを飲まれてしまいました。今日はもう何を打ってもだめかなぁと思いながら、もう2000円分コインを飲ませましたが何も起こりませんでした。本日はマイナス33,000円で終了です。